かもがわ動物クリニック案内

かもがわ動物クリニックについて

2011年に開院し、2022年からは本院(かもがわ動物医療センター)のサポート病院として生まれ変わりました。 誰もがホッとできる温かい雰囲気の中、どんな小さな不安も焦らずじっくり相談できる「いちばん身近なホームドクター」を目指しています。

飼い主様と動物の毎日に寄り添う、3つの特徴

① 地域でいちばん朝早くから頼れる、「早朝7:30から診療」

お仕事前に立ち寄れる早朝診療
朝起きて愛犬・愛猫の体調不良に気づいた時、「仕事に行かなきゃいけないのに、置いていくなんて心配でどうしよう…」と不安になるのはとても辛いものです。当院なら、他の病院が開くのを待たずに朝一番で診察を受けられるため、不安な気持ちを少しでも解消して、安心して一日のスタートを切っていただけます。

そのまま半日検査入院にも対応
朝一番に状態を診て、必要であればそのままお預かりして検査や治療を行います。夕方のお仕事終わりに安心してお迎えに来ていただけます。

お昼の時間帯(12:30〜16:30)も診療
一般的な動物病院が休診になりがちなお昼過ぎの時間も診察を行っています。
「夕方の診察時間まで、この子の様子を見守り続けるのは不安…」という時も、我慢せずいつでも頼ってください。異変を感じたそのときに、少しでも早く安心をお届けします。
(※11:30〜12:30 は休診時間となります)

② 子犬・子猫のときから。小さな変化もじっくり話せる「落ち着いた環境」

日常の体調不良から予防・しつけまで、本院に比べて比較的待ち時間が少なく、アットホームな環境で受診いただけます。
「将来もしものことがあっても、怖がらずに通える場所にしたい」からこそ、子犬や子猫のときから日々のケアや予防を通じて、まずは病院の雰囲気に楽しく慣れてもらうことを大切にしています。「いつもと少し様子が違う気がする…」という些細な気づきも、いつでもお気軽にご相談ください。

③ もしもの時も、しっかりつながる「本院との万全な連携体制」

当院は、本院(かもがわ動物医療センター)とリアルタイムでカルテや医療データを共有しています。万が一、高度な精密検査や手術が必要になり本院へ行くことになった場合でも、日頃の診察内容がスムーズに引き継がれるため、迷うことなくシームレスに高度な医療を受けていただけます。
普段の通いやすさと、高度医療センターと繋がっている安心感を両立し、大切なご家族をトータルで守り続けます。

「これくらいで病院に行ってもいいのかな?」と思うようなことでも、どうぞ遠慮なく私たちを頼ってくださいね。

院内風景

アクセス

駐車場のご案内

病院前に4台分の駐車スペースがございます。
自転車も駐輪いただけます。

病院名 かもがわ動物クリニック
電話番号 075-468-1428
所在地
〒603-8148 京都府京都市北区小山西花池町30-1
シルクシティ花・紫明1F号館
診療時間
駐車場 4台
最寄り駅 鞍馬口駅から徒歩4分、北大路駅から徒歩5分